医者の彼に…2イラマチオされながら、下半をもじもじさせる私を彼が見逃すはずもなく「だよ…そんなに下半が疼くのかよ!!」言いながらペ〇スを口中から引き抜きますそうして私を仰向けにひっくり返らせると、白衣を腕まくりし、その逞しい腕を見せ付けるように私に言い放ちます「噴かせてやるから…M字になれ!!」「・・・あぁぁ」私はうなだれながらも下着を脱いで、M字に開脚し自らの膝を抱えるのです気持は羞恥の塊でありながら…開い花びらはテラテラと口を開いて嬉しそうに…「もう…ドロドロだね…ってもないのに…イヤラシイ…」そんな事を言いながらも、をするDrさながらの冷静なまなざしで私の秘に二本の指を繊細に差し込んでいきます中を探りながら私の表情を確認しながら、軽く曲げられ指先がコリコリとスポットをなぞります優しく優しく撫で回していと思うと、段々とそのありをこねくり回し始めます腕ごと中に押し入ってくるんじゃないかと思うくらいに、激しく…素早く…ピストンさせて「あっ…あっ…あぁ…ぁぁぁぁぁん…」脳天を貫くような快楽と同時に下半が麻痺しような感覚に襲われて、私はかを噴き出していましビショビショに…そしてそのまま仰向けに体開かれままか異物をグショグショの秘部に〇れられまし今まで感じことのない…違和感それは、検査用のシリンジでしあぁ…「こんな物まで飲み込んで、本当にイヤラシイ」言いながらそのシリンジをジュポジュポと抜き差しするのです私は頭を片手で抱えられ、その光景を見せ付けられまし「イヤァァ…やめて…」「ヤメテって言いながら…ここは悦んでるよ!れ」な粘液をれ流しながら私の秘はプルプルえて悦んでいましあぁ…壊れちゃうもがき腰をくねらす私に手を焼いのか彼は私を引き起こしテーブルに手を付かせておを突き出させます私はガッチリとし手のひらで腰を力強く掴まれ、ガッツリとペ〇スを嵌め込まれますあぁ…硬いよ…突き刺さる「あんな道具より…こっちの方がいいだろ?」「いいって言えよ!こっちのペ〇スの方がいいですって」「おらっ!言えっ!!」抉るようにグサリグサリ突き刻みながら彼興奮し声を上げます 「あぁぁ…あぁぁぁぁぁ…イイです…こっちの方がイイ…」もう…オモチャのようにカカえながら、私は彼の言いなりにはしない言葉を口にし、だだ彼の硬さにいしれていましあぁ…体中が痺れる白衣から剥き出され赤黒いペ〇スに犯される私は、聖に汚される…俗なのでしょうかその感覚がますます私を興奮させますそれは彼も同じなのか激しく声を上げながらますます猛チャージをかけてきます背をらせ悶えながら腰をり…鳴き声を撒き散らしながら硬直するそんな私を捕らえて放さないとばかりに突き崩すもう…まりません「ダメ…ダメ…イッチャウ…いっちゃぅ・・・」グチュグチュとはしない音を響かせながら…私は叫び声を上げ 強く痙攣しまし太ももを愛液が伝い落ちます白衣の彼はそれを見届け私の背中を押して突っ伏させるとその丸出しのおに白い聖〇をしごくようにり掛けまし恍惚の表情で…々しいほどに満足げに…そうして、私に傷などないかお医者さんの目でみてくれますなでなでしながら…微笑んで…でも、まあの表情で見つめられら私は抗うことなんてできなんです聡明で強い男には…メロメロだから終わりるなも、いかせてるな














