心がやすらぐのは
えっち前に
あなたが私の身体を
優しく撫でてるところ。
頭を撫で
頬を撫で
肩から背中、お尻まで
愛おしそうに撫でるの。
なでなでされて
まるで可愛がられてるペットのよう。
優しい愛撫が
徐々に過激になっていき
キュートアグレッション
(可愛すぎて食べちゃいたいみたいな)
みたいなものを起こして
あなたは激しく
みたいなものを起こして
あなたは激しく
私の穴からびちゃびちゃ
音をたてさせて
私が果てようがおかまいなしに
ずぼずぼと出し入れし、
身体を
ぐっと拘束して
乱暴に
身体を
ぐっと拘束して
乱暴に
自分の快楽のために私の身体を使ったり
さっきとは
まるで別人となる。
涙を浮かべながら
鳴いてるペットに
涙を浮かべながら
鳴いてるペットに
興奮や可愛さを覚えるのは
愛なのか所有欲なのか。
どちらでもいいの。
私に注がれる
あなたの興奮や執着が
私を幸せにするから。
あなたがくれたものが
歪なものであったとしても。
あなたの興奮や執着が
私を幸せにするから。
あなたがくれたものが
歪なものであったとしても。
あなたのペットで
私は居続けましょう。
(頭まわってなくて
謎の詩を書いてしまいました笑
すみません笑)
ゆり
ゆり
















